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ミル打ちの魅力

茨城・千葉の結婚指輪専門店ISSHINDO

ロゼットエスピー結婚指輪

指輪の表面加工にミル打ちという加工方法があります。

この加工が施されているだけで、繊細でアンティークな雰囲気になります。

今回はそんなミル打ちの魅力についてご紹介します

《ミル打ちとは》

ミル打ちとは、指輪のライン部分に小さな粒を連続して打っていく技法です。

「ミル」とはラテン語で「千の粒」という意味があり、珠が連なることから「幸せが続く」「永遠」「子宝」「長寿」などのメッセージが込められています。

縁起の良いとされるミル打ちはブライダルリングなどに多く使用されています。

《高い職人技が必要》

ミル打ちの加工方法は様々ですが、ひとつひとつ手作業で打ち込む技法の場合、高い職人技が必要になってきます。

熟練の職人が作り出すミル打ちは、肉眼でも分かるほど均整がとれていて、美しい仕上がりになります。

《ミル打ちの魅力》

①    ファッションに合わせて、カジュアルにもクラシカルな雰囲気にもなります。

②    ミル打ちが反射して指輪の傷を目立たなくしてくれます。

③    小さな粒が細かく反射することで、ダイヤモンドのように輝きを放ちます。

④    粒の凹凸があることによって、指輪に立体感が生まれます。

⑤    長年使用することによって独特の風合いがでて、味わいが増します。

ミル打ちの結婚指輪は、シンプル過ぎる指輪では物足りない!というおふたりにぴったりなデザインです。

繊細で美しいミル打ちの指輪を是非店頭でご覧ください

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